大手不動産会社
約40名 受講
ワークショップ+1on1伴走
約50件の活用テーマを洗い出し、約10業務で実運用を開始。受講後も約65%が使い続けています
自社の業務を題材にした演習で、学びをそのまま現場の成果へ
料金・カリキュラム・事例がひと目で分かる
職種ごとのカリキュラム、料金、助成金の試算、支援事例を1冊にまとめました。
約40名 受講
ワークショップ+1on1伴走
約50件の活用テーマを洗い出し、約10業務で実運用を開始。受講後も約65%が使い続けています
約20名 受講
1on1伴走
約20業務のあるべき手順を描き直し、8件の試行を実施。平均20〜30%の工数削減を見込む改善案にまとめました
約40名 受講
講義+ワークショップ+1on1伴走
約40件のアイデアが集まり、8チームが成果を発表。受講後は約60%が日々の業務でAIを使い始めました
約15名 受講
全社研修+部門別の1on1伴走
職種ごとに約25件の使いどころを整理。対象業務で20〜30%ほど工数を減らし、約70%が継続して活用中です
経営層4名 受講
経営層向けワークショップ
約10件の候補テーマから重点施策を絞り込み、経営としてのAI活用ロードマップを描きました
シープラッツAI研修は、職種ごとの実務に即して“明日から使えるAI活用”を定着させる、
シープラッツ株式会社の法人向け研修です。
操作方法の説明にとどまらず、成果に結びつく使い方を講義と演習で身につけます。

自社でもAIを日常的に使い、サービス開発や業務改善を手がけてきた経験をもとに指導します。

営業・人事・マーケティング・経理をはじめ10職種以上の実務を題材に、実際に手を動かしながら学びます。

要件を満たせば人材開発支援助成金の対象に。中小企業なら研修費用の最大75%が助成されます。
共通するのは、学んだことが“自分の仕事”と結びついていないこと
代表の伊藤が自ら登壇し、自社でAIを使い倒してきた経験をもとにお伝えします。
1on1でも集合研修でも、受講者の職種と業務に合わせて内容を組み立てます。
「むずかしく見せない。それがAI活用の入口です」伊藤 千央Chihiro Ito
シープラッツ株式会社 代表取締役
大学卒業後、京都の5つ星ホテルでコンシェルジュを経験し、その後デザイン会社を創業。「わかりやすさ」を軸に、AIサービスの開発や複雑になった業務システムの再設計に携わってきました。使いやすさと機能性を両立させる、デザイン会社ならではの視点でAIサービスと研修を提供しています。
※営業・人事・経理など専門性の高い職種のカリキュラムは、その分野の実務経験を持つ専門講師が講義を担当します。
講義、演習、受講後フォローの3段階で進みます。
題材は受講者自身の業務。だから研修が終わった翌日から、そのまま使えます。
01講義

AI活用の基本と、職種ごとによくある使いどころを、実例を交えて解説します。
02演習

自分の業務を題材に、指示の出し方やツールの使い方を実際に試しながら身につけます。
03受講後フォロー

研修後も定着するまで伴走し、日々の業務で使い続けられる状態をつくります。
Before受講前
After受講後
条件を満たす研修は、費用の一部に助成金を充てられます。本研修はOFF-JT形式・10時間以上のライブ研修のため、要件を満たせば事業展開等リスキリング支援コースの対象になり得ます。
| 中小企業 | 大企業 | |
|---|---|---|
| 経費助成 | 最大75%(税込396,000円の場合、最大297,000円/人) | 最大60% |
| 賃金助成 | 1,000円×12時間=12,000円/人(別枠) | |
※事業展開等リスキリング支援コースで、中小企業の経費助成率75%が適用された場合の試算です。
※申請の主体は貴社となります。ご希望があれば提携の社会保険労務士をご紹介し、申請書類の作成を支援します。
※計画申請は研修開始の1か月以上前が期限です(準備は45日前からが目安)。
※支給の可否や金額は、企業・受講者・申請内容によって変わります。出典:厚生労働省 人材開発支援助成金
1on1研修 1名分の試算
+ 賃金助成(12,000円/人)は別枠で受け取れます
目的・人数・予算で選べるよう、動画教材とも並べて正直に比べました。
少人数で手応えを確かめたいなら1on1、部署全体の底上げなら集合研修がおすすめです。
| いちばんのおすすめシープラッツAI研修 1on1 | 部署でのAI活用の立ち上げにシープラッツAI研修 集合研修 | 動画教材(eラーニング) | |
|---|---|---|---|
| 指導・演習の形式 | ◎講師とマンツーマン。自分の業務を題材に演習 | ○講師1名に5名〜。職種共通の業務を題材に演習 | △講師なし。動画を見て自習 |
| カリキュラム | ◎職種別の標準カリキュラムから、本人の業務に合う単元を選ぶ | ○職種別の標準カリキュラムから、チームで共通の単元を選ぶ | △汎用的な内容 |
| 疑問への対応 | ◎その場で質問・解決 | ○講義中の質疑で対応 | △基本は自己解決・FAQ |
| 時間・場所の自由度 | ○日程は個別に相談 | △決まった日程に全員参加 | ◎好きな時間・場所で視聴 |
| 大人数への展開 | △1名ずつの実施 | ○5名〜、部署単位で | ◎全社に一斉配信できる |
| 価格(1名あたり) | △360,000円(税別) | ○250,000円〜(税別) | ◎月額 数千円〜3万円/買い切り 5〜10万円 程度(目安) |
※動画教材の価格は各社の公開情報からの目安です
職種ごとの仕事内容に合わせたカリキュラムを用意しています。
ヒアリングのうえ、標準カリキュラムから必要な単元を選びます。
顧客調査商談準備提案書作成商談後フォロー
求人作成スカウト候補者情報整理面接準備
市場調査コンテンツ企画制作分析・レポーティング
市場・競合調査データ分析企画書事業計画
データ整理確認・チェック分析定例資料作成
業界・企業リサーチ論点整理分析報告資料作成
指示の言語化画像・バナー制作動画・Web制作チームの仕組み化
このほか、総務、カスタマーサクセス、広報・PR、PM・PMO、Webディレクター、DX推進などの職種にも対応します。
合計12時間。貴社の制作業務に合わせて組み立てます。「こんなことを教えてほしい」という単元の入れ替えもご相談ください。
※各単元1時間。基礎が共通基礎(3時間)、ほかが職種別実践(9時間)です。現時点の案で、ヒアリングのうえ確定します。他の職種についても同様に、業務内容に合わせたカリキュラムをご提案します。
1on1と集合研修、2つの形式からお選びいただけます。
いちばん選ばれている形式
360,000円/ 名(税別)
助成金活用時実質負担の目安(中小企業・75%助成の場合)
1名あたり:税込396,000円 − 経費助成 最大297,000円
= 実質負担 例 99,000円(+賃金助成 12,000円 別枠)
チームや部署でまとめて
250,000円/ 名〜(税別)
助成金活用時実質負担の目安(中小企業・75%助成の場合)
5名受講の場合:税込1,375,000円 − 経費助成 最大1,031,250円
= 実質負担 例 343,750円(1名あたり 例 68,750円/+賃金助成 12,000円×5名=60,000円 別枠)
※試算は事業展開等リスキリング支援コースを中小企業(経費助成率75%)が利用した場合の例です。支給の可否・金額は企業・受講者・申請内容により変わります。※対面での実施には交通費などの実費がかかる場合があります。※表示価格は税別です。
ヒアリングから開始まで、目安は4〜6週間。
助成金を使う場合は、提携の社労士が計画申請を支援します(申請は開始の1か月以上前、準備は45日前が目安)。
ヒアリングから開始まで 目安4〜6週間
対象の職種、AIの利用状況、人数、
研修で目指すことをうかがいます。
お見積りにご納得いただけたらご契約。
開始前にお支払いいただきます。
カリキュラムと実施形式を決め、
日程と利用するツール環境を確定します。
1on1は約3か月、集合研修は3日間で、
講義と演習を進めます。
受講後の活用状況を確認しながら、
定着までサポートします。
はい、前提知識は不要です。初めての方から日常的に使っている方まで、レベルに合わせて進めます。
講師が同席するライブ形式で、1on1か集合研修を選べます。標準は1on1が60分×12回、集合研修が4時間×3日です。
ChatGPT・Gemini・Claudeなどのうち、貴社の環境と研修内容に合ったものを使います。使用ツールと準備事項は開始前にご案内します。
基本はGoogle Meetです。ZoomやMicrosoft Teamsでの実施にも対応していますので、ご希望をお知らせください。
要件を満たせば、人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)を利用できる可能性があります。申請は貴社名義ですが、提携の社労士をご紹介して書類作成をお手伝いします。
1on1なら1名から、集合研修は5名からお申し込みいただけます。複数の職種にまたがる場合もご相談ください。
\ 無料相談、受け付けています /
現場の実践者が伴走する、法人向けの生成AI研修
オンライン・約30分
職種ごとのカリキュラム、料金と受講形式、助成金の試算、支援事例をまとめた資料を無料でお届けします。
料金・カリキュラム・事例がひと目で分かる
職種ごとのカリキュラム、料金、助成金の試算、支援事例を1冊にまとめました。